畜産 酪市酪座 〜うしさんからのおすそわけ〜
JA全農酪農部
ミルクティー(北海道牛乳50%以上使用)
- 販売期間 :
- 2026/03/01 〜
発送時期
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商品説明
今作は北海道の牛乳を50%以上使用したミルクティーです。「国産原料」にこだわり、第一弾に比べ甘さひかえめに仕上げました。
やさしい甘さが特長の北海道産のてん菜糖、静岡県産の紅茶葉を使い、さらに味のアクセントに国産のれん乳を使用することでミルクの割合を増やしました。
容器は、飲み口の広いアルミ缶を採用し、側面には全農酪農部からの願いとニッポンエールの取り組みを紹介しております。キャップ部には北海道形のイラストを掲載しています。
国産原料へのこだわり
国産原料にこだわり、やさしい甘さの北海道産てん菜糖、
香りが豊かな静岡県産紅茶を使用。また、ミルク感をより強く感じられる国産練乳を使用しました。
「日本の酪農を応援シリーズ」
開発背景
世界的な飼料価格の高騰・コロナ禍による需要減少などにより、厳しさを増す経営環境のなかでも、おいしい牛乳を皆さまに届けるため、日々懸命な努力を続ける酪農家が丁寧に搾った「乳の価値・おいしさ」を改めて消費者の皆さまに伝えたい、手に取っていただきたいという思いをこめ、この度北海道牛乳をたっぷり使用した「ミルクティー」を開発しました。
これまで日本の酪農を応援することを目的に、牛乳を50%以上使用した乳飲料「日本の酪農を応援」シリーズを発売してきました。第1弾は牛乳の消費が落ち込む年末年始の消費を支えたいという思いから「ミルクティー」を、第2弾は生産量がピークを迎える春の消費を支えたいという思いから「カフェ・オレ」を、第3弾は「抹茶ミルク」、第4弾「ミルクティー」、第5弾「(復刻)カフェ・オレ」。
そして今回の第6弾「ミルクティー」は第4弾の味をそのまま、パッケージを変更した「ミルクティー」となります。
全国の産地を応援「ニッポンエール」のロゴマークをつけました。
消費拡大の輪を広げ、厳しい環境のなかでも懸命な努力を続ける酪農家にエールを送りたいとの想いで開発しています。
全農酪農部の事業
JA全農酪農部は、消費者のみなさまの食卓に、新鮮でおいしい牛乳や乳製品を安定してお届けするために、毎日牧場で搾られる生乳の需給バランスを全国域で調整しています。
また、食品・飲料メーカーなどへ、牛乳やバター・脱脂粉乳といった乳製品の販売を通じて、需要拡大にも取り組んでいます。
その中でも、缶コーヒーなどの原料に使用される業務用牛乳(殺菌乳)を飲料メーカーに販売する殺菌乳事業は、牛乳の需要を拡大し生産者の所得向上(生乳は使用される用途によって価格が異なり、牛乳などの飲用向けが最も高い価格で取引されます)に貢献しています。
酪市酪座SNS
当ショップの商品紹介や、『酪農』や『牛乳・乳製品』をより知っていただけるような情報を発信していきます。
みなさまからのフォローお待ちしております。
ショップ情報
| 事業者 |
JA全農酪農部 |
| 責任者 |
井田裕子 |
| 住所 |
千代田区 大手町1-3-1 |
| 電話番号 |
03-6271-8265 |
より詳しい情報はこちら
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「日本の酪農を応援シリーズ」第6弾北海道牛乳を50%以上使用した「ミルクティー」